業務用餃子に新旋風 飲食店を大繁盛させる、新食感の肉汁餃子

  • 焼・水どちらでも成功!
  • 一度食べたら病みつきになるよ!
  • お肉たっぷり!



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業務用餃子の餃包とは?

他社の業務用餃子と比較してみてください
1年間で500店舗以上の売上アップに貢献
 餃子×小籠包=単価アップ
本店はコロナでも満席、
前年対比を超える卸先も続出中

父・曾敏延の故郷台湾がルーツの
小龍包のように「あふれる肉汁」
母・坂田篤子の故郷熊本の
郷土料理 だご汁 がルーツの
強烈な「もっちもちの皮」
この2つのDNAを受け継いで、
業務用餃子の餃包は誕生

焼き、水、蒸し、対応
客単価・売上アップに必ず寄与します
業態変更・暖簾分けの
お問合せも殺到中
数万個単位の催事、餃子フェス、
スーパーマーケットも全国対応します

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成功事例

  • 肉汁水餃子 餃包
    六本木交差点
    (月商1500万)

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    肉汁水餃子 餃包六本木交差点

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  • 手延でっかい餃子
    曽さんの店 代々木店
    (食べログ3.6超え)
    (15年続く繁盛店)

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    手延でっかい餃子 曽さんの店代々木店

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  • 熱々肉汁餃子
    あじくら 武蔵新城
    (業態変更に成功)

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    熱々肉汁餃子あじくら武蔵新城

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  • 飯田橋の餃子専門店
    (食べログ3.7超え)
    (百名店認定)

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    飯田橋の餃子専門店

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  • 味に関して

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お客様の声

  • S.H.N株式会社 越澤舜SV
    (東京都・餃子専門店)

    他社の業務用餃子を仕入れて「酒場餃子研究所」という餃子専門店を複数店舗経営していたのですが、思うように売上が伸びず苦戦していました。「普通の味」「リピートしない」などシビアな口コミも多かったです。複数業態展開する会社のため、一から商品開発するリソースも不足していました。そんなときに業務用餃子の餃包と出会い、キラーコンテンツとしてメイン商品にしたところ、とにかく評判が良い。リピーターも増えて活気が戻ってきました。完成冷凍品のため、仕込み負担が無くアルバイトでもオペレーションできるのも助かっています。

  • でっかい餃子 曽さんの店 邸宏鷹 店長
    (東京都・餃子専門店)

    こちらの餃子の具と生地を別々に仕入れて店舗で手包みするやり方で、15年以上愛され続けるお店を代々木で経営しています。調理方法はフライパンを使って、たっぷりのお湯でまず茹でて、後半にお湯を捨てて焼き切る、という方法をとっています。餃子焼き機を使っても良いと思いますが、当店ではカウンター席の目の前で調理するので、そのシズル感も武器になっています。「おとな週末」で餃子ランキング1位(59店舗中)になったのをきっかけに、今日までテレビ、雑誌などメディアにも出続けています。1つの商品で15年以上続けられるお店は少ないと思いますが、それだけ商品力が強いという事実の証明だと思います。

  • 熱々肉汁餃子あじくら 花田拓実 店長
    (神奈川県・餃子専門店)

    ラーメン店→串カツ屋と業態変更してきましたが、売上の低下でさらなる業態変更を模索していました。そんなとき、当社会長が餃包さんと出会い惚れ込んだのをきっかけに、餃子専門店へ業態変更をしました。当店では「しょうろん餃子」と名付けメイン商品として好評を得ています。売上も前業態より大幅に伸びました。出数も多いですが、餃子バットで冷蔵解凍し素早く餃子焼き機で調理できますし、水餃子も簡単なので助かっています。

  • レインボーファクトリー 藤井真 代表
    (全国・催事・餃子フェス)

    奈良を拠点に全国の催事イベントを専門に出店してきました。他店と競争も激しく明暗がはっきり分かれるシビアな仕事です。差別化商品を探していたときに、業務用餃子の餃包と出会い、「これだ!」と思いました。コロナ禍で集客に不安がある中、名古屋県のぎょうざ祭りで初めて販売。奈良の大仏をモチーフに「らほつ丸餃子」と名付けました。自由にネーミングや提供方法のアレンジができるのも良いです。4日間1万個注文したのですが、想像を遥かに超える売上で、連休中でしたが約2000個追加注文に対応いただき助かりました。それでもあっと言う間に完売。驚いたのは、イベントなのにリピーターさんがたくさんできたことです。同じ日に何度も買いに来るお客さんもいました。「全部食べたけどここが一番美味しい」の声も多く頂戴しました。また、運営スタッフ間でも一番美味しいと評判だとインカムで報告が来たのも嬉しかったです。今後の催事展開が楽しみです。

  • 株式会社INGS 商品開発部 山田哲也 様
    (東京都・中華居酒屋)

    2020年のコロナ禍の中、新業態である「焼売のジョー」を3店舗オープンしました。メイン商品の焼売に負けない「自慢の一品」として目玉商品を探していたところ、餃包にたどり着きました。毎日不安で眠れない中での店舗オープンでしたが、想定を大きく超える売上となりました。当店では「餃龍包(ギョーロンポー)」と名付け、蒸し・茹で販売をしています。誰でも調理ができる利便性に加え、お客様も1個から注文可能なので単価アップにも繋がりやすいです。もちもち食感が好評で、リピーターを生み出しています。
    ・川崎店(4月20日オープン)月商800万
    ・多摩センター店(8月20日オープン)月商600万
    ・町田店(9月17日オープン)月商1,800万

  • 肉汁爆発餃子 名物唐揚げ まるちゃん
    尼崎店 丸山貴央 店主
    (兵庫県・居酒屋)

    数年前に独立開業したのですが、居酒屋は競争が激しく、価格競争に陥り苦戦していました。そこで業務用の餃包を導入したところ、お客様やスタッフからも大好評。この商品力に惚れ込み、2020年は餃包メインの餃子と唐揚げ専門店に業態変更し、コロナ禍で前年対比を超え続けています。8月は前年対比売上157%、9月は195.27%、10月は237.6%でした。まだまだ伸びそうです。六本木本店で以前トレーニングにも入らせていただき、様々なノウハウを習得できたのも財産です。

  • 天神大垣 井上洋平 店主
    (岐阜県・ラーメン店)

    岐阜県大垣市のロードサイドでラーメン店を夫婦で営んでいます。近隣に餃子の王将が2店舗、かつや、ケンタッキー、サイゼリア、ココス、ドミノピザ、など有力チェーンや個人店がひしめき、人口の割に競争が激しい立地です。しかし業務用餃子の餃包を導入後、コロナ禍で前年対比売上を超え、黒字を確保しています。リピーターもかなり増えました。餃子の追加注文も多く、らーめんよりも餃子の方が利益率が高いです。売値も4個で600円と地方としては安くないですが、焼きと水両方頼む人もいて、餃子だけで1200円になったりするので驚いています。安売りする必要がまったくないことがわかり、今は自信をもって販売しています。ただ安ければいいというスタンスで餃包を使うのはもったいないです。


  • 麺バルプライド 小路晃 店主
    (富山県・ラーメン店)

    総合格闘技「プライド」を引退後、故郷富山でラーメン店を経営して9年になります。六本木本店で餃包を食べて衝撃を受け、この味を富山に持ってきたいと思い導入しました。お客様が大きなレンゲでドキドキしながらもちもち皮を破って肉汁を楽しみ、餃子をほおばる姿や笑顔が見れて嬉しいです。1皿4個で580円~750円(トッピングによる)で販売できているので、顧客満足だけでなく普通の業務用餃子よりも単価アップができるのも魅力です。

  • 發巳藤枝店 渡邊雄介 店主
    (静岡県・担々麺専門店)

    客単価アップと餃子提供他店との差別化を目的に餃包を導入しました。見た目もインパクトがあり、もちもち、ジューシー、にんにく不使用で女性客やランチ時もアピールしやすいです。ランチはオペレーションが一番楽な水餃子にオリジナルのタレで提供していますが、餃包を目的としてリピーターもいて、単価も狙い通りアップしました。夜は飲みも増えるので焼きで提供していますが、ランチしか来なかったお客様が夜に餃子目的で来店くださるようになりました。素晴らしい商品に出会えて感謝しています。今後は、主役としての水炊きや蒸しなどの調理法で追加導入も予定しています。

  • ZUCCA 秋元和仁 オーナーシェフ
    (東京都・イタリアン)

    渋谷と船橋でイタリアンレストランを経営しています。コロナ禍を乗り越えるために新たな商材を探していたところ、餃包に出会いました。元々は餃子や小籠包として販売されていた業界では有名な商品でしたが、欧米のお客様には「ラビオリ」として非常に好評だったことを聞き、当店ではイタリアン風のトマトソースとチーズでラビオリとして販売しています。肉汁のインパクトもあり、お客様からとても喜ばれています。

  • Will dining & BBQ 飯沼京汰 代表
    (東京都・バーベキュー&カフェ)

    豊洲・有明エリアでカフェ併設の屋外バーベキュー施設を経営しています。2019年に経営難に陥った際に支援をいただいたご縁で、業務用餃子の餃包をメニューに加えました。逸品メニューとして大好評で、2020年夏は厳しい社会環境の中、前年対比を超えて過去最高売上となりました。また、冬場はバーベキュー場の集客が困難なため、餃包を活用した鍋メニューで訴求していく予定です。


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業務用餃子の餃包の特長